トップ «前の日記(2008-06-06) 最新 次の日記(2008-06-08)» 編集

はじめてのにき

ここの位置付け

2004|11|
2005|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2019|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2020|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2021|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2022|01|02|03|04|05|06|07|08|09|

ToDo:


2008-06-07

_ TODO

  • sevilwm
  • sed
  • yajit の throw とか
  • yajit のレジスタほげほげ

まぁ気持ち悪いけど、 x86_64-darwin とか正直知らんっすーという感じで とりあえず対応する命令増やして色んなコード動かしてみた方がいい気がするな。

(00:03)

_ 社内ニート術

http://anond.hatelabo.jp/20080603171436

http://anond.hatelabo.jp/20080604095249

http://d.hatena.ne.jp/companeet/

すばらしい文献をみつけた。 しかし実践は難しそうだ…

(00:19)

_ OSC

http://www.ospn.jp/osc2008-do/

のついでに北海道旅行に行けないか

(00:22)

_ ふえー

http://www.kernel.org/doc/man-pages/changelog.html#release_2.80

カスみたいな変更なのに名前乗ってるし。 丁寧なプロジェクト運営してるんだなぁ…

(01:50)

_ かうぼーい

http://onosendai.jp/championship2008/index.html

そいやこれどうしよ

(02:45)

_ checkincludearray

ary = [1,2]
case 1
when *ary
else
end

へーこんな書き方できるのか… checkincludearray false が出るケースがよくわからんけどまぁ とりあえずいいとしよう…

(03:22)

_ さて

defineclass とか実装できる気がしないし、 JITする意味とかさっぱりないと思うので、 うまいこと YARV に丸投げできるといいんだけど、 はてさて。

(03:40)

_ defineclass

本当に難しいのだろうか。 とりあえず

  • クラスが無ければ作りますよ
  • それ以降の definemethod はそのクラスの下にね
  • 終わったら元に戻しますよ

ってくらいでいいのではないのか。 なんかできる気がする。

(04:46)

_ goto

http://www.atdot.net/~ko1/diary/200806.html#d7

みんな大好きな C だって Ruby にはできないようなことできるし許してあげてもいい気もする

#include <stdio.h>
int main() {
    int i;
    goto i;
    for (i = 0; i < 3; i++) {
        break;
    i:  printf("%d\n", i);
    }
}

ついで

http://d.hatena.ne.jp/shinichiro_h/20050628#c1119962566

(13:43)

_ 子→親

http://practical-scheme.net/wiliki/wiliki.cgi?Scheme%3a%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e5%87%a6%e7%90%86#H-ne4pu7

tree = '(Root (Spine (Neck (Head))
                     (RClavicle (RUpperArm (RLowerArm (RHand))))
                     (LClavicle (LUpperArm (LLowerArm (LHand)))))
              (RHip (RUpperLeg (RLowerLeg (RFoot))))
              (LHip (LUpperLeg (LLowerLeg (LFoot)))))'
tree.scan(/ \((\w+)/){puts"#$+ . #{a=$`.split*'';1while a.sub!(/\(\w+\)/,'');a[/\w+$/]}"}

書き捨てコードだったら本当にこんな感じに書きそうだと思う。

で、ゴルフしようとしてもあんまり縮まないんだよな… Perl みたいに再帰的な正規表現扱えると短くなりそうだ。

(14:04)

お名前:
E-mail:
コメント:
人生、宇宙、すべての答え
本日のリンク元

2008年
6月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
1.やぎ(2008-07-22 19:39) 2.kosaki(2008-06-30 17:04) 3.へるみ(2008-06-29 00:30)
search / home / index

全てリンクフリーです。 コード片は自由に使用していただいて構いません。 その他のものはGPL扱いであればあらゆる使用に関して文句は言いません。 なにかあれば下記メールアドレスへ。

shinichiro.hamaji _at_ gmail.com / shinichiro.h