トップ «前の日記(2006-12-24) 最新 次の日記(2006-12-26)» 編集

はじめてのにき

ここの位置付け

2004|11|
2005|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2019|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2020|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2021|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|

ToDo:


2006-12-25

_ WebTTY

http://journal.mycom.co.jp/articles/2006/11/30/webtty/

via http://d.hatena.ne.jp/nminoru/20061201/webtty

http://testape.com/webtty_sample.html

前見たヤツより良さそうかも。 前にこいうの探した理由は UM を リモートで触らせてみたかったからだった。

(00:13)

_ bio 100%

むしろあの場でわかんない人とかいるもんなんだろうか。 世代的にギリギリぽい俺でさえわかったしなぁ。

(00:28)

_ zh

http://d.hatena.ne.jp/giveup/20061224#1166971232

うわ知らんかったていうか 昔一瞬知ってた気もするけど…

とりあえず strings =skkinput とかした結果、

skkinput-rom-kana-rule-list:            ( "zh" "" "←" "←" )
skkinput-rom-kana-rule-list:            ( "zj" "" "↓" "↓" )
skkinput-rom-kana-rule-list:            ( "zk" "" "↑" "↑" )
skkinput-rom-kana-rule-list:            ( "zl" "" "→" "→" )

とすれば良いとわかた。

(00:41)

_ シンタクスハイライト

http://d.hatena.ne.jp/ytqwerty/20061224#p1

YTさんが使う決意をしたのはいなばさんが Ada を例に使うという英断をされたからに違いないと思われ、 ああ偉大だなぁと思うのでした

(01:43)

_ Control Up とか。

Control とアローキー叩くと、 ;5D とか出てきてむっちゃ便利、 とかそういう強がりを言っていた時代もあったのですが、 いややはりキツイだろうという結論に達しました。

ここに達するまで数ヶ月。

コンソールに降りて ;5D とか出ないことを確認。 ていうことは X のみ対処すればいいので zsh とかのレイヤじゃない。 X はわけわからんよなぁと思いつつ、 emacs ではそういや問題出ねえよなと思って、 mlterm で対処したらいいかと思った。 .mlterm/key とかを見てみると、

Control+semicolon=INSERT_SELECTION

とかそういう昔やった設定が残っていた。 semicolonってどこから来たねん、と思って、 mlterm のソース見るにそういう文字列無い。 んじゃ、と思って us.map とかそのへんのキーマップ見るとこれみたいだ。

Control+Left=""
Control+Right=""
Control+Up=""
Control+Down=""

カンでこんな感じでやってみたら、 見事消えた。 3分もかからん作業をずっと放置して不便だった…

(01:49)

_ ほうほう

アンテナにはあったのに なんか実際見ると内容消されてたから わくわくしてたんだけど。

d.hatena.ne.jp/Hamachiya2/20061224/1166974795

足あとつくらしいけど本当なのか。 怖くて Firefox で開けないお。

なんかスクリプト見ると onload とかあるので見るだけで ダメなのかなぁと思うけど、 でもリンクになってるから見るだけなら大丈夫なのかもしれない… とか悩みどころだ!

(07:05)

_ cookie

昔の俺は偉大だ。

system("/home/i/bin/w3mcookie2wgetcookie.rb /home/i/.w3m/cookie > cc")
system("curl -F csvfile=@count.csv -b cc 'http://graph.hatena.ne.jp/shinichiro_h/import' >> curl-log")

はてなグラフの自動更新はこうやって行われていたと今知った。 これ安定して動いてるしたいしたもんだ。

(07:36)

_ 継続ベース crontab

少しずつさせたい作業なんかは、 継続ベースで起動するたびに 次の作業するアプリみたいなのが面白いんじゃないかな。

(07:41)

_ 引数つき chop

class String
  alias chop_ chop
  def chop(s=nil)
    if s
      if s.kind_of?(String)
        ss = s.size
        if size < ss || (v = self[size-ss,ss]) != s
          self
        else
          self[0,size-ss]
        end
      elsif s.kind_of?(Numeric)
        if self[-1] == s
          self[0..-2]
        else
          self
        end
      else
        raise TypeError.new("cannot chop with #{s.class}")
      end
    else
      chop_
    end
  end
end

if __FILE__ == $0
  p "abcde".chop("de")
  p "abcdef".chop("de")
  p "abcde".chop(?f)
  p "abcdef".chop(?f)
  p "abcdef".chop
end

こういうのあっても良いのではないかな。

(08:49)

_ EPR

前もメモったと思うんだけど!

http://prola.aps.org/abstract/PR/v47/i10/p777_1

(10:46)

_ やっと

Nielsen がリファレンスに入った。

(10:51)

_ AS だと parseInt が必要

http://www.atdot.net/~ko1/diary/200612.html#cc23-4

あとで

(11:33)

_ HPM

by a factor of

(12:00)

_ おもしろそす

http://d.hatena.ne.jp/TERRAZI/20061224/p1

あとで

(12:45)

_ 予定を考える会

  • 3章直す
  • メール
  • 寝る
  • 起きる
  • 学校
  • 帰る

(16:26)

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]
_ giveup (2014-05-24 02:58)

ありがとうございます←↑→↓

お名前:
E-mail:
コメント:
人生、宇宙、すべての答え
本日のリンク元

2006年
12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
1.Kim (2021-04-19 15:39) 2.shinh(2014-05-24 02:58) 3.rui(2014-05-24 02:58)
search / home / index

全てリンクフリーです。 コード片は自由に使用していただいて構いません。 その他のものはGPL扱いであればあらゆる使用に関して文句は言いません。 なにかあれば下記メールアドレスへ。

shinichiro.hamaji _at_ gmail.com / shinichiro.h